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  • 2010.11.23 Tuesday
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生尺のキャサリン

アキラはキャサリンが好きで良く行く。理由は生尺をしてくれるからだ。キャサリンの場所は少し分かりにくい。ラマ9世通り(タノンプララム9)とソイエカマイを北上した交差点の西側に、プララム9沿いから言って「ジュリアナ」「キャサリン」「ビクトリアシークレット」3つの風呂屋が並んでいる。

この店は分かりにくいので一度行ったら名刺をもらうのが良いだろう。名刺にはタイ語記載の地図があるのでタクシーの運ちゃんも分かると思う。客は日本人が多いこともさることながら、タイ客がやたら多い。これもサービスが良いことの証明だろう。ひな壇は(タマダー1500B)がとにかく多い。

姫は、今回もこれと言った決め手が無かったが、スレンダーで色白な姫1500を選びエレベーターに乗り込んだ。ここはいつ来ても小綺麗である。部屋にはいると姫と話をして、湯船に使った。体を洗ってくれるのは普通だが、その後お湯を抜くので何でかと思っていたら、体の上にボディーソープを塗ってマットプレイのまねごとをしてくれた。次は立って後ろに廻り、息子をしごきながらオッパイで背中を洗ってくれる。そしてアキラが最もこの店が好きな理由の一つである生尺をしてくれる。この時間約10分。もう年なのでなかなか行かない。そして、姫が上になってゴムを被せて挿入。基本的に2回は無理なので、一回戦を何とか正上位で決めて終了した。
時間は1時間程度だが、一緒にいてもすることが無いので店をあとにする。今回の姫は俺のことをあまり好きではなかったのか?会話も少なく後味が余り良くなかった。まあ1500にしては良い方だろう。

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  • 2010.11.23 Tuesday
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